2026年7月7日の七夕、恒例の「令和OSAKA天の川伝説 2026」が開催されました。今年も八軒家浜に集まった大勢の参加者から青く輝く光球(いのり星)が放流され、大川に一夜限りの天の川が出現しました。
※許可を得て取材エリア等から撮影しています。









来場者数は主催者発表で約49,000人。前日までの雨模様から一転、天気も無事に回復したこともあり、大盛況のもと幕を閉じました。外国人の方々も沢山来場していたようです。
令和OSAKA天の川伝説は水都大阪に触れるきっかけとして非常に重要なポジションを担っていると思います。ぜひ末永く続けていって欲しいと心から願っています。








