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毎日放送 MUSIC EDGE+Osaka Styleに写真提供

MBS 毎日放送のMUSIC EDGE+Osaka Styleに写真を提供しました。
2011年11月14日放送分の中で、石井竜也と巡る大阪の知られざるアートという企画があり、その中でなにわの海の時空館の夕景ショットを使用していただきました。

なにわの海の時空館 in MUSIC EDGE+Osaka Style
番組内での使用イメージはこんな感じです。

関西では10年以上の歴史を持つ番組なので、目をつけて頂いた時は素直に嬉しかったです。内容的にはなにわの海の時空館大阪市環境局舞洲工場という、それなりに有名なスポットだけだったので最初は少し期待外れという印象でした。

ただ大阪では無駄遣いの代表例、あるいは奇抜な建物として取り上げられることも多いこれらの施設ですが、双方とも建築学的に海外からの評価が凄く高いという点、また経済効率だけを重視していたら決して生まれなかった心の余裕を感じさせる建物だという点、これが知られざるアートの真意だったんですね。

東大阪商工月報 & MOTO NAVIへ写真提供

このたび東大阪商工月報MOTO NAVIに写真を提供しました。

東大阪商工月報 2011年9月号 01

東大阪商工月報 2011年9月号 02
東大阪商工月報 2011年9月号です。東大阪ジャンクションの夜景写真を使用して頂きました。表紙のほぼ全面で中々良い感じに仕上がっています。現在、東大阪市役所の展望ロビーは撮影禁止になってしまったので貴重なのかもしれませんね。

MOTO NAVI 2011年10月号 01

MOTO NAVI 2011年10月号 02
バイク雑誌のMOTO NAVI 2011年10月号です。バイクで行く夜景特集関西編の中で阪神高速泉大津PAの夜景写真を使用して頂きました。表紙はチュートリアルの徳井義美さんです。ハーレーに乗ってるとは知りませんでした。

偶然どちらも阪神高速の夜景ということで、やはり高速道路というのは人を惹きつける何かがあるのかなと感じました。実際、上から車のヘッドライトが流れていくのを見ていると癒されるというか不思議な感覚になりしますし、ジャンクションはそのものが興味の対象になりますからね。高速夜景は様々な魅力を秘めているといえそうです。

しばらく動画編集等の作業量が多くてサイトの更新が追いつかない状態になっています。本来はブログもサイトも同時に進行させるのが理想なんですが、大量の写真を処理する必要のあるサイトの方はどうしても後回しになってしまいます。楽しみにしている方には申し訳ないですが、時期を見てちゃんとやりますので宜しくお願いします。

別冊 大阪人 天神祭の歩き方地図へ写真提供

  • 別冊 大阪人 天神祭の歩き方地図 (2011年8月号増刊)
  • KANSAI夜デート スペシャルなび 2011夏号

に写真を提供しました。

この時期は夏祭りや花火のシーズンが近いということもあり、雑誌でも夜景関連の特集が多くなってきます。先日発売された上記2冊に私の写真が載ってますので、もし興味があれば書店、コンビニ等で手にとってみて下さい。

大阪人(8月号増刊) & KANSAI夜デート スペシャルなび
左:別冊 大阪人 天神祭の歩き方地図、右:KANSAI夜デート スペシャルなび

大阪人 天神祭の花火
別冊大阪人、天神祭奉納花火の扉ページです。なんと見開きで使ってもらいました。かなり古い写真(しかもコンデジ)なのですが、現物を見ると中々良い感じに仕上がっていると思いました。大阪人はとても歴史のある雑誌なので、写真で協力できたことは光栄に思っています。今回は良い記念になりました。

KANSAI夜デート スペシャルなび 淀川花火
KANSAI夜デート スペシャルなび、なにわ淀川花火大会のページです。その他、天神祭奉納花火のページにも展望台からの写真数点を提供しています。

大阪人 天神祭MAP
今回の別冊 大阪人は天神祭の歩き方地図ということで、ほぼ全てのページが天神祭関連の記事です。詳細な地図や歴史、周辺のグルメスポットなども充実しており、天神祭を見物、参加される方へ必携の一冊になっています。

自分の写真をパソコンの画面で見るのと本になった状態で見るのとでは、全く違った印象を感じるから不思議です。写真に雑誌編集者のセンスが加わるので、まるで自分が撮った写真ではないように感じることもあります。こういうのは写真サイトをやっている醍醐味でもあり、また機会があれば積極的に提供していきたいと思っています。

ブログコメント欄を廃止しました

このたび管理上の都合によりコメント欄を廃止しました。

ブログを書いている側として、記事へのご感想を頂けるのは本当にありがたいことです。しかし、全てのコメントに対してじっくりと返信することが難しくなってきたことや、フィルターをすり抜けてくるスパムコメントを削除する時間がもったいないというのが主な理由です。RSSリーダーの普及もあり、コメント欄の存在自体が今の時代にそぐわないものになってきているという感覚もありました。

返信は原則行わず、コメント欄は残すという方向性も考慮しましたが、それでもやはり返信しないということ自体が気になってしまう性格なので、完全廃止という形をとりました。今までコメントを頂いた皆さん、本当にありがとうございました。その分、記事の内容に力を注いでいくつもりです。今後とも宜しくお願いします。

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